お相手選びのポイント
誰の為の結婚相手?
☆友人に見せてまわる為、
友人のパートナーと比べる為に相手を探すのではありません。
ましてやデートの相手を捜すわけではありません。一生を共に生活する相手を捜すのです。
見栄やプライドではなく、素の自分のままで、一緒にいて「ホッ」と出来る、
何でも話し合える相手を捜しましょう。
☆イメージに固執すると本物を逃がしてしまいます。
思い込みを捨てることからスタートしましょう!相手に対する条件は?
☆お見合い相手を選ぶ際にはバランスが大事です。
「相手が持っている条件」と「自分自身が持っている条件」とのバランスも考慮してみましょう。
理想〜現実〜ちょっと譲歩まで、幅広く相手を選んでみることが大事です。
☆女性は、年齢の近い男性(出来れば年下の男性)を希望しています。
年齢が5才以上離れると、OKの返事はなかなか返ってきません。また、きれいな女性は
申込みが殺到する為、OKの返事は入りにくい傾向もあります。
☆女性から申込みがあった場合、
「まぁ、譲歩できるレベルの人」であれば、お見合いしてみましょう。写真と条件だけでは、人は判らないものです。
まずはお会いして、人柄に触れてみてから考える事が重要です。